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ライツマネジメント/電子書籍取次サービス

急速に成長する電子書籍マーケットでは、出版社と電子書店を結ぶ、効率的且つ経済的に電子書籍を流通させるサービスが必要となります。クリーク・アンド・リバー社は、コンテンツの電子化(オーサリング)等の煩雑な業務の対応及び契約交渉をする電子書籍取次として事業を行い、大手プラットフォーム等への紹介を行っています。

クリーク・アンド・リバー社の電子書籍取次サービスとは?

ePUB、XMDF、.book等の推奨フォーマットにコンテンツを電子化することから売上の集計、入金の確認まで出版社様に代わって行います。当社を利用することにより煩雑な調整業務及び、運営コストを削減することが可能となります。

具体的事例のご紹介

参考事例

出版者様が抱える多くの書籍を、分野別に分類して配信コンテンツごとに一元管理を当社に依頼。今までは、担当者から各プラットフォームにそれぞれ配信依頼をしていたが、当社に一元化することで、時間と費用が大幅に削減されました。